月別アーカイブ: 2015年6月

お金に困った出来事特集

【生活費がギリギリな中】

常にお金がなくて困っています。

生活費はいつもギリギリな状態です。激安メニューを考え、常に節約を考えて生活しています。

主人は派遣社員なので、有給休暇がありません。

なので、体調を崩して休んでしまうとその分、お給料が減ってしまいます。

大型連休が入ってもそうです。今月の食費として主人から頂いたお金は僅か一万円でした。

大型連休と、連休前に体調を崩して働けなかったからです。一万円でどうやって生活しろというのでしょう。

私自身がお金を稼ぐ方法を考えました。

月末とかではなく、すぐにお金が入る方法です。

お金は常にない状態ですので、消費者金融に借りることは絶対にしたくありません。

貯金は元々は余裕があったのですが、今は僅かしかありません。

なぜなら、主人の母親が主人名義で借金をしていたからでした。専業主婦の母親はお金が借りづらかったようで、主人名義にしたとかっていう意味の分からない言い訳をしていました。

※専業主婦の借り入れに関しては≪こちらのサイト≫をご覧下さい。

返済できるものは返済しましたが、キリがなくて弁護士に依頼しました。
借金は何とかしてくれそうですが、弁護士へのお金も結構なものです。

気が付いたら貯金が僅かになっていて、これ以上は貯金を崩せません。

自分でお金を稼ぐしかない、そう思ってプチ稼ぎではありますが、お小遣いサイトに登録してみたり、オークションサイトで物を売ったりしています。

即日換金できる、メールレディも始めました。

それでも生活費でいっぱいいっぱいな状態です。

そんな中、主人が職場の方との交際費が必要になってしまって、困りました。

何とかお金を作ろうと、良くない方法ではありますが、パチンコでお金を増やしてきました。

勝てたから良いものの、負ければもっと貧乏になるので怖いのでもうこの方法はやめようと思います。

メールレディの仕事ですが、最初はなかなか稼げずに悩んでいました。

フルタイムで自分も働いた方が良いかもしれないと思いましたが、家庭との両立ができる自信がありません。

地道にコツコツとメールレディをやっていると、だんだんと稼げるようになってきました。

安定して稼げるようになるまで時間がかかりそうですが、頑張って自分でお金を作ります。

 

 

【交際費か観劇のどちらかです】

私がお金に困るときは、2つのパターンがあります。

1つめは、交際費、特に飲み会代がかさんだときです。私の会社は、飲み会がとても多いです。同期飲み、女子会、新人歓迎会、誰かの誕生日パーティーなど、ほぼ週2回のペースで飲み会があります。

いつもは、お金がないときは断るのですが、そうも言ってられないときがあります。例えば、幹部クラスの方が企画してくださった飲み会や、送別会の類は、どんなにお金がなくても断れません。

また、私の住んでいるところは田舎なので、基本的には車社会です。最終のバスも早いため、飲みに行くと必ずタクシー代がかかります。1回の飲み会で5千円くらいなくなるので、飲み会が多い月はぎりぎりの生活を強いられます。

2つめは、趣味の観劇の予定が立て込んだときです。私には応援している舞台俳優が何人かいるのですが、彼らの公演の時期が重なることがあります。

そして、舞台鑑賞は、チケット代のほかにパンフレットなどのグッズ代、交通費、飲食費、宿泊費などがかかり、非常にお金のかかる趣味です。(チケット代が1万円、グッズ代が3千円、交通費が5千円、その他1万円くらいです。)そのため、舞台の予定が立て込むと、途端に金欠になります。

お金に困ったときの対処法も2つあります。

1つめは副業です。主に、「クラウドワークス」というクラウドソーシングサービスを提供するサイトで、ライティングの副業をしています。

他にも、アンケートモニターとしてアンケートに回答したり、お小遣いアプリを使ったりして、コツコツ稼いでいます。頑張れば月に1万円ちょっとの収入になるので、結構助かっています。

2つめは節約です。具体的には、コンビニでスイーツを買うのを我慢したり、タクシーを使うのを控えたり、夜更かしをやめたりします。夜更かししていると、ネット通販で衝動買いをしたり、夜食を食べたりしてしまうので、夜更かしをやめて早く寝るとかなり節約できます。

 

 

★★キャッシング利用時の注意点★★

この頃はキャッシングでもローンでもないキャッシングローンという、なおさら理解しにくくなる呼び名も指摘されることなく使われているので、すでにキャッシングとカードローンには、現実的には違うものだとして扱うことが、全くと言っていいほど存在しなくなっているのではないでしょうか。

利用者急増中のカードローンで借入する場合の他にはないメリットとは、時間に制限されずに、弁済が可能なところです。便利なコンビニ店内に設置されているATMを操作すれば店舗に行かなくても返済可能。それにオンラインを利用して返済することまで大丈夫なんです。

もしかして申し込み日にお金が入る即日キャッシングの場合は、間違いなく事前審査をやると言っても書類の内容を確認するだけで、本人の本当の現状に関して漏らさず確実に調査確認しているわけではないとか、現実離れした思い込みをしていませんか。

忙しい方など、インターネットで、希望のキャッシングを申込むときには、パソコンの画面に表示されている、かんたんな必要事項をすべて入力して送信するだけの簡単操作で、本審査の処理が早くすることができる「仮審査」の結論をお待ちいただくことが、可能になっていて非常に助かります。

金利の数字がカードローンを使った時の利息よりはかなり高いものだとしても、わずかな金額で、短期間で完済できるというのなら、申し込み当日の審査でストレスをためずにすぐ口座に振り込んでもらえるキャッシングによる融資のほうがきっと助かると思いますよ。

実は銀行の融資金額については、借金の総額を規制する総量規制の除外金額。ですからカードローンでの融資を考えているなら、なるべくなら消費者金融など以外がいいんじゃないかと予想されます。簡単に言えば、年収の3分の1未満までしか、新たに融資してもらうことは不可能だという決まりのことで、総量規制と言います。

当然ですが、ありがたいカードローンではありますが、計画をたてずに利用方法が正しいものでないときには、多くの人が苦しんでいる多重債務発生のツールの一つになる場合もあるのです。ローンですからやはり、借り入れには違いないということを頭に入れておいてください。

いくつかの会社で実施されている決まった日数の、利息は1円たりとも必要ない無利息キャッシングは、資金を準備してくれたローン取り扱いの金融機関に返済しなくてはならないお金が、低くすることが可能なので、これは見逃せません。こんなにおいしいサービスでも融資の審査が、普段よりも厳格になるなんてこともないのです。

キャッシングの申し込みをすると、勤務先である会社や団体、お店などに電話がかかるというのは、防げないのであきらめましょう。実はあの行為は在籍確認と呼ばれているもので、先に提出済みの申込書に記載した会社などに、その時点で在籍中であることを確かめる必要があるので、申込んだ方の勤め先に電話して調査しているのです。

通常、キャッシング会社では、申込があればスコアリングと呼ばれる評価方法によって、融資の可否について着実な審査を実施中です。同じ審査法であっても合格のレベルは、会社別に開きがあります。

特に消費者金融系と言われる会社は、迅速な対応で即日融資をしてくれる会社についてもけっこうあります。しかしながら、このような消費者金融系でも、その会社の審査については全員完了しなければいけません。

検討しているのがどの系列の会社においてハンドリングしている、カードローンであるのか、なんてことも注意が必要です。アピールポイントとそうでないところをきちんと理解していただいたうえで、あなたにピッタリのカードローンを上手に見つけることが大切です。

ネット経由で行うWeb契約は、とてもシンプルでわかりやすくとても重宝しますが、簡単便利でもキャッシングについての申込は、間違いなくお金が絡んでくるので、入力内容に不備な点や誤記入があった場合、本来通過すべき審査がクリアできないということになる確率だって、ゼロだとは言い切れないのです。

この何年かはスピーディーな即日融資による融資をしてくれる、キャッシング会社がだんだんと珍しくなくなってきました。新しく作ったカードが手元に到着するよりも早く、申し込んだ金額が指定口座に送金される場合もあります。お店に出向かずに、気軽にネット上で出来ますのでいつでもご活用ください。

日にちを空けずに、たくさんのキャッシング会社に、キャッシングの新規利用申込がされているような際は、不足している資金の調達にあちこちで借金の申込をしているかのような、悪いイメージをもたれ、審査の過程でいい結果につながらなくなるのです。